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イベント一覧Event Archives

同志社クローバー祭 心理学部特別講義 「中高生のためのモチベーション講座 ~心理学編~」

同志社クローバー祭 心理学部特別講義

中高生のためのモチベーション講座 ~心理学編~

開催日
  • 2017年11月4日(土)
  • 10:00~11:00 (受付9:30~)
会 場
  • 同志社大学 京田辺キャンパス 知真館3号館107番教室
  • 〒610-0394 京田辺市多々羅都谷1-3
講 師
  • 同志社大学 心理学部 教授 田中あゆみ
  • 専門はヒューマン・モチベーション
  • 近著に『心理学概論 第2版』(共著・ナカニシヤ出版)2014年

 

受講料

無料

主催

心理学部・文部科学省科研費・新学術領域「意志動力学(ウィルダイナミクス)の創成と推進」

申込方法
  • 以下の内容を入力のうえ、次メールアドレス宛にお申込みください
  • メールアドレス:rs-mc28@mail.doshisha.ac.jp
  • <申込内容>
  • 件名:中高生のためのモチベーション講座申込
  • 本文:①氏名(ふりがな)、②電話番号、③E-mailアドレス、④年齢、⑤性別、⑥参加人数

 

定員

中高生30名(先着順)

企画概要
  • 心理学部の先生が、中高生の皆さんに、効率のよい勉強方法や、やる気をアップさせる秘訣をお教えします。
  • いろいろな心理学の実験を体験しながら、私たちの心のしくみについて一緒に考えてみませんか。
お問い合わせ
  • メールにて受付致します
  • メールアドレス:rs-mc28@mail.doshisha.ac.jp
詳しい資料
sinritokubetukougi

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<2017年度 公開講座>等身大のマインドフルネス:対人援助職のための脳科学入門(12/3開催@今出川・良心館203)

公開講座

等身大のマインドフルネス:対人援助職のための脳科学入門(12/3開催@今出川・良心館203)

開催日

2017年12月3日(日) 10:00-17:00 (受付開始 9:30)

会 場
  • 同志社大学 今出川キャンパス
  • 良心館2階203号教室
講 師
  • 日和 悟先生(同志社大学)
  • 藤野 正寛先生(京都大学)
参加費

1000円(一般,学生ともに)

主催
  • 同志社大学
  • 実証に基づく心理・社会トリートメント研究センター(WEST)
申込方法

参加のお申込の締切は11月24日(土)までとさせていただきます(会場には定員設定がございますので,早めのお申し込みをお勧めいたします)。また,申込方法は,メールでの受付のみとさせていただきます。

  • 宛先:rc-west@mail.doshisha.ac.jp
  • 件名:【脳と念】参加申込み
  • 本文:①お名前,②ふりがな,③ご所属と職名(あるいは学年),④受付確認メールの送付先アドレス,⑤領収書発行請求の有無
企画概要

 本講座は,マインドフルネスに関する最新かつ正確な情報を吟味するための脳科学に関する基本的なリテラシーの獲得を目的としています。日和先生には脳科学の基礎知識(脳機能や最新の研究手法)について、藤野先生にはマインドフルネスに関する脳科学研究の最前線についてご講義いただきます。当日のモデレイターは、武藤崇(同志社大学)が務めます。

詳しい資料
koukaikouza20171203

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招待講演 CBT for Anxiety Disorder and PTSD ~最先端の研究と今後の課題~

招待講演 CBT for Anxiety Disorder and PTSD ~最先端の研究と今後の課題~

開催日 2017年9月3日(日)13:00~14:30

場 所 同志社大学 今出川キャンパス 良心館105

講 師 Dr. Norman Brad Schmidt

    フロリダ州立大学心理学部特別教授 Anxiety and Behavioral Clinic 所長

講演概要 

   Schmidt先生は米国での不安症とPTSD治療の第一線で活躍されています。今回の講演では最先端のCBTプログラムを

   ご紹介いただくとともに、不安症・PTSDを特徴づける生物学的メカニズムについて解説頂きます。

定 員 100名(申込順)

参加費 無料

    ※講演は英語で行われますが、サマリー通訳がつきます。

参加申込
お問い合わせ

主催:同志社大学心理学会
申込方法:danxiety2017@yahoo.co.jp(担当:荒井)
お名前とご所属先をメールにてお送りください。

詳しい資料
ちらし

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<2017年度 特別シンポジウム> 牧会カウンセリングにおけるアクセプタンス&コミットメント・セラピー(ACT)の可能性:キリスト教と科学的心理療法との接点(8/27開催@今出川・良心館地下階02番教室)

【特別シンポジウム】 牧会カウンセリングにおけるアクセプタンス&コミットメント・セラピー(ACT)の可能性:キリスト教と科学的心理療法との接点

【登壇者(敬称略)】
 ご案内 :武藤  崇(同志社大学心理学部教授)
 基調講演:早坂 文彦(日本基督教団西仙台教会牧師)
 指定討論:小原 克博(同志社大学神学部教授)
 指定討論:青山謙二郎(同志社大学心理学部教授)

【日時など】
 日時  :2017年8月27日(日)13〜17時
 場所  :同志社大学今出川キャンパス
      良心館地下階2番教室
 参加費等:無料・申込不要

【企画概要】
近年,欧米においては,牧会カウンセリングに,実証に基づく科学的な臨床心理学や心理療法の知見が応用されるようになりました。そこで,本シンポジウムは,そのような動向に対する日本における可能性について討論し,今後の課題を明確にしていくことを目的としています。
 まず,日本におけるこの新分野での先駆的なお仕事なさっている,早坂文彦先生(日本基督教団西仙台教会牧師・農村伝道神学校スクール・カウンセラー)をお招きして,牧会カウンセリングにおけるアクセプタンス&コミットメント・セラピー(ACT)の可能性について,基調講演をしていただきます(ACTとは,慢性疼痛,うつ病,不安症,強迫性障害などに効果があるということが実証されている,最新かつ科学的な心理療法の1つです)。つぎに,早坂文彦先生,小原克博先生(同志社大学神学部・教授/同志社大学良心学研究センター・センター長),青山謙二郎先生(同志社大学心理学部・教授),武藤崇(同志社大学心理学部・教授/同志社大学実証に基づく心理・社会的トリートメント研究センター・センター長)によるパネル・ディスカッションを行います
(タイム・スケジュールにつきましては,以下をご覧下さい)。
 牧会カウンセリングと科学的心理療法との関連だけでなく,宗教と科学の建設的な連携について興味・関心のお持ちの方も,是非ご参加ください。

【タイム・スケジュール(以下,敬称略)】
 13:00 – 13:45 本シンポジウムの企画説明およびACTの概略説明(武藤)
 14:00 – 15:30 <基調講演>牧会カウンセリングにおけるACT(早坂)
 15:45 – 17:00 <パネル・ディスカッション>(早坂,小原,青山,武藤)

【参考文献】
 早坂文彦(2016). 牧会カウンセリングにおけるACT応用に関する試論.
 宮城學院女子大學研究論文集, 122, 59-80. https://www.mgu.ac.jp/main/educations/library/publication/kenkyuronbun/no122/04.pdf
 Knabb, J. J. (2016a). Acceptance and Commitment Therapy for Christian clients: A faith-based workbook. Routledge.
 Knabb, J. J. (2016b). Faith-based ACT for Christian clients: An integrative treatment approach. Taylor & Francis.
 Nieuwsma, J. A., Walser, R. D., & Hayes, S. C. (2016). ACT for clergy and pastoral counselors: Using Acceptance and Commitment Therapy to bridge psychological and spiritual care. Context Press.
 Worthington, E. L., Johnson, E. L., Joshua N. Hook, J. M., & Aten, J. D. (2013). Evidence-based practices for Christian counseling and psychotherapy.
IVP Academic.

【お問合せ先】
 同志社大学実証に基づく心理・社会的トリートメント(WEST)研究センター(E-mail: rc-west*mail.doshisha.ac.jp/ *を@に変換したものがメールアドレスになります)http://rc-west-doshisha.jp/

【主催】
 同志社大学実証に基づく心理・社会的トリートメント(WEST)研究センター

【後援】
 同志社大学良心学研究センター
 同志社大学心理学会

詳しい資料
特別シンポジウム

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<2017年度 臨床心理学講座> 慢性腰痛治療の「これから」:ACEとACTのコラボレーション(6/4開催@今出川・良心館2階203番教室)

<2017年度 臨床心理学講座> 慢性腰痛治療の「これから」:ACEとACTのコラボレーション(6/4開催@今出川・良心館2階203番教室)

・開催日:2017年6月4日(日)10:00-17:00

・会場:同志社大学今出川キャンパス良心館2階203号教室

・講師:松平 浩(東京大学医学部附属病院22世紀医療センター運動器疼痛メディカルリサーチ&マネジメント講座)

    武藤 崇・坂野 朝子(同志社大学実証に基づく心理・社会的トリートメント(WEST)研究センター)

・参加費:無料

・申込み:不要

・主催:同志社大学実証に基づく心理・社会的トリートメント(WEST)研究センタ ー

    (http://rc-west-doshisha.jp/)
・後援:同志社大学心理学会,同志社大学心理臨床センター

    (http://pscenter.doshisha.ac.jp/)

・内容

 松平浩先生は,「原因がはっきりしない腰痛は,痛みがあっても,動いたほうが回復が早い」「腰痛は心配しすぎると,良くならない」といった腰痛改善の新常識を研究・紹介している日本の第一人者です。

ご著書に,「腰痛は『動かして』治しなさい」(講談社),「腰痛は脳で治す!3秒これだけ体操」(世界文化社)などがあります。また,「NHKスペシャル『腰痛・治療革命〜見えてきた痛みのメカニズム〜』」をはじめ,多数のメディア出演をなさっています。

 ACEとは,腰痛の運動療法を3タイプに分類し,その分類に応じた目的の伝達と簡単なエクササイズの組み合わせを意味します(右図を参照)。

 慢性の腰痛は,痛みを怖がったり,心配しすぎたりして,必要以上に腰をかばって安静にし続けてしまうことで,かえって痛みを長引かせてしまうことによるものだということが,近年,科学的に明らかにされてきました。つまり,意外なことに,慢性の腰痛は,心理・社会的な問題でもあるのです。そのような問題に対して有効なのが認知行動療法とされています。

さらに,そのなかで,最新かつ有効性が実証されているものが,アクセプタンス&コミットメント・セラピー(ACT)なのです(左図を参照)。つまり,ACEとACTがコラボすれば,慢性化した腰痛のより良い改善が期待できるわけです。

 武藤崇(同志社大学心理学研究科教授)は,日本においてACTを2001年から研究・紹介しています。坂野朝子(同志社大学心理学研究科博士課程)は,日本で初めて慢性腰痛に対してACTを適用し,その有効性を実証した新進気鋭の研究者です。その著書に「55歳からのACT:超高齢化社会における認知行動療法の新展開(http://ratik.org/7288/907438265/)」などがあります。

詳しい資料
ポスター

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世界平和構築への取り組み―ジェンダーの視点から―

世界平和構築への取り組み―ジェンダーの視点から―
  • 12月18日(日)に同志社大学卒の幹部自衛官(NATO派遣勤務)栗田千寿氏の講演会を開催します。
  • 主催・司会:余語真夫
  • 演題:世界平和構築への取り組み―ジェンダーの視点から―
  • 講演者:栗田千寿(NATO事務総長代行補佐官)
  • 日時:12月18日(日)10:00~
  • 受付:9:30~
  • 事前申し込み(期限12月12日)
  • 開催事務局:防衛省自衛隊京都地方協力本部
  • 入場無料
詳しい資料
20161205141006-0001

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公開講演会「言葉から知る心と行動の心理学」開催のお知らせ

公開講演会「言葉から知る心と行動の心理学」開催のお知らせ
  • テキサス大学オースチン校副学長・社会心理学教授のジェームズ・W・ペネベーカー博士をお招きし、ハリス理化学研究所第二部門と創造経済研究センターの共催で、公開講演会を開催します。
  • ・開催日:2016年11月16日(水) 15:30~17:30
  • ・開催場所:今出川校地(今出川キャンパス)神学館 チャペル
  • ・講師:Dr. James W. Pennebkaer
  • ・費用:無料
  • ・対象者:一般公開
  • ・参加申込:不要
詳しい資料
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Dynamic Changes in Reinforcer Effectiveness (McSweeney教授講演会)

Dynamic Changes in Reinforcer Effectiveness (McSweeney教授講演会) (ワシントン州立大学教授) )
  • 【講師】
  •  Frances K. McSweeney
  •  Regents Professor
  •  Washington State University
  • 【概要】
  •  McSweeney教授は、1974年にハーバード大学で博士号を取得されました。
  •  国際行動分析学会(Association for Behavior Analysis International)の会長を務めるなど、
  •  行動分析学の第一人者として活躍されています。
  •  特に、強化子の効果が実験セッション内で規則的に変動する現象に関する研究のパイオニアです。
  •  また、2014年には、オペラント条件づけと古典的条件づけに関する最新のハンドブックである
  •  『The Wiley Blackwell Handbook of Operant and Classical Conditionng』をエディターとして刊行されています。
  • 【共催】
  •  同志社大学心理学会・こころの科学研究センター
  • 【日程】
  •  2016年10月24日(月) 午後3時00分〜4時30分
  • 【場所】
  •  同志社大学京田辺キャンパス 夢告館203番教室(MK203)
  • 【問合せ先】
  •  青山謙二郎(同志社大学心理学部教授)
  •  e-mail: kaoyama@mail.doshisha.ac.jp
詳しい資料
20161004164423-0001

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<同志社講座2016・秋学期@同志社大学東京オフィス>職場の健康増進に役立つ最新の認知行動療法

<同志社講座2016・秋学期@同志社大学東京オフィス>  職場の健康増進に役立つ最新の認知行動療法
  • 【概要】
  •  講師:武藤 崇
  •  同志社大学心理学部 教授、 実証に基づく心理・社会的トリートメント研究センター(WEST)長
  •  博士(心身障害学;筑波大学)臨床心理士 専門は行動分析学(臨床行動分析)
  •  主としてマインドフルネス系の認知行動療法の一つである「アクセプタンス&コミットメント・セラピー(ACT)」の研究と普及を行っている。 現在、放送大学「認知行動療法」の客員講師(第7,8,13回)として出演中。
  • 【講座内容】
  •  昨年12月から職場でのストレスチェック制度が義務づけられるようになりました。しかし、チェック後の対応はさまざまです。
  •  そこで職場の「健康」増進に効果が実証されている最新のマインドフルネス系の認知行動療法をわかりやすく紹介します。
  • 【詳細】
  •  http://www.doshisha.ac.jp/admissions_continuing/open_lecture/tokyo/evening_academy2016aki.html#muto
  • 【日程】
  •  2016年11月25日(金)19:00~20:30
  • 【お申し込みサイト】
  •  https://doshisha-tokyo-hub.jp/form/
  • 【会場】
  •  同志社大学東京オフィス(東京サテライト・キャンパス内)
  •   〒104-0031 東京都中央区京橋2丁目7番19号 京橋イーストビル3階
  •   ※東京駅 八重洲南口から徒歩6分
  •    地下鉄 東京メトロ銀座線「京橋」駅 6番出口から徒歩1分
  •    みずほ銀行脇の入口からお入りください。
  •  TEL:03-6228-7260
  •  FAX:03-6228-7262
  •  E-mail:ji-toky1@mail.doshisha.ac.jp
詳しい資料
20161003201144-0001

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<2016年度 臨床心理学講座>心理職のための「エビデンスにもとづく実践」入門:その基礎と実際

<2016年度 臨床心理学講座>心理職のための「エビデンスにもとづく実践」入門:その基礎と実際
  1. 1)日時
  2.  2017年1月22日(日)10:00-17:00
  3. 2)会場
  4.  同志社大学今出川キャンパス継志館2階会議室
  5.  (ただし,同キャンパス内での会場変更の可能性があります。変更があります場合は速やかにご連絡申し上げます)
  6.  http://pscenter.doshisha.ac.jp/access/index.html
  7. 3)参加費:同志社大学在学生および卒業・修了生は「無料」(それ以外の方は,一般2,000円,学生1,000円)。
  8. 4)定員:80名(申込順)
  9. 5)申し込み
  10.  参加のお申込の締切は1月15日(日)までとさせていただきます(会場には定員設定がございますので,
  11.  早めのお申し込みをお勧めいたします)。また,申込方法は,メールでの受付のみとさせていただきます。
  12.  その方法は,以下の通りとなります。
  13.   宛先:rc-west@mail.doshisha.ac.jp
  14.   件名:【EBP】参加申込み
  15.   本文:(1)お名前
  16.      (2)ふりがな
  17.      (3)ご所属と職名(あるいは学年)
  18.      (4)受付確認メールの送信先
  19.      (5)入学年度と所属ゼミ(卒業・修了生の場合のみ)
  20. 6)講師(敬称略)
  21.  1)原田隆之(目白大学/准教授)
  22.    一橋大学大学院博士後期課程中退,カリフォルニア州立大学ロサンゼルス校大学院修士課程修了。
  23.    法務省法務専門官,国連Associate Expert等を歴任。現在,目白大学人間学部心理カウンセリング学科准教授。
  24.    東京大学大学院医学系研究科客員研究員,東京都医学総合研究所客員研究員。主たる研究領域は,犯罪心理学,
  25.    認知行動療法とエビデンスに基づいた臨床心理学である。
  26.    テーマとしては,犯罪・非行,依存症,性犯罪等に対する実証的研究を行っている。
  27.    著書に『認知行動療法・禁煙ワークブック』(金剛出版),『薬物政策への新たなる挑戦』(共著,日本評論社),
  28.    『リラプス・プリベンション』(翻訳,日本評論社)などがある。
  29.  2)三田村仰(立命館大学/准教授)
  30.    関西学院大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学,2011年に博士号(心理学;関西学院大学)取得。
  31.    京都文教大学臨床心理学部講師,関西福祉科学大学講師を歴任。現在,立命館大学総合心理学部准教授。
  32.    専門はアクセプタンス&コミットメント・セラピー(ACT),応用行動分析学,アサーション・トレーニング。
  33.    著書に『ACTハンドブック――臨床行動分析によるマインドフルなアプローチ』(分担執筆,星和書店,2011年),など。
  34.    訳書に『不安障害のためのACT――実践家のための構造化マニュアル』(星和書店,2012年)。
  35.  3)武藤崇(同志社大学/教授)
  36.    筑波大学大学院心身障害学研究科修了(博士(心身障害学))。筑波大学心身障害学系技官・助手,
  37.    立命館大学文学部准教授,米国ネバダ大学リノ校臨床心理学科客員教授(2007−2008年)を歴任。
  38.    現在,同志社大学心理学部教授,および同志社大学実証に基づく心理・社会的トリートメント研究(WEST)センター長。
  39.    専門は,臨床行動分析学,アクセプタンス&コミットメント・セラピー(ACT)。
  40.    著書に,「ケースで学ぶ行動分析学による問題解決」(共編著・金剛出版, 2015)、
  41.    「ACT(アクセプタンス&コミットメント・セラピー)ハンドブック」(編著・星和書店, 2011)、
  42.    「行動分析学アンソロジー」(共編著・星和書店, 2011)など。
  43. 7)ワークショップ内容
  44.  1)講座1(心理職のためのエビデンス・ベイスト・プラクティスの基礎:原田先生): 2時間
  45.    (ご講演1.5時間+質疑応答0.5時間)
  46.  2)休憩:1時間
  47.  3)講座2(第3世代の行動療法のエビデンス:三田村仰先生):1.5時間
  48.  4)講座3(エビデンス・ベイスト・プラクティスの例:武藤崇):1.5時間
  49.  5)総合討論(原田先生,三田村仰先生,武藤):1時間
  50. 8)主催母体 同志社大学実証に基づく心理・社会的トリートメント研究(WEST)センター,同志社大学心理学会
詳しい資料
0001(150×150)

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