博士課程(後期課程)2年福田 実奈

【研究テーマ】
薬物関連刺激が認知機能に及ぼす効果の検討

各種採択実績
(奨学金/補助金/学振)

  • 2010年度同志社大学心理学部課題プロジェクト活動補助金
  • 同志社大学大学院奨学金
  • 同志社大学大学院博士後期課程若手研究者育成奨学金
  • 日本学生支援機構奨学金特に優れた業績による返還免除
  • 2015年ABAI第8回国際会議 参加費助成
  • 平成28年度日本学術振興会特別研究員(DC2)

執筆論文

  • 福田実奈・畑敏道・小松さくら・青山謙二郎(2014). コーヒー手がかり呈示が欲求と認知課題成績へ及ぼす影響 基礎心理学研究, 日本基礎心理学会, 33, 28-34.

学会発表

  • Mina Fukuda & Kenjiro Aoyama Non-alcoholic Beer Impairs Inhibitory Response. Association for Behavior Analysis International's Eighth International Conference, Hotel Granvia Kyoto (JPN), September, 2015.(ポスター発表)
  • Mina Fukuda, Toshimichi Hata, Sakura Komatsu, & Kenjiro Aoyama Coffee CS improves performance on the cognitive task. Society for the Quantitative Analyses of Behavior, McCormick Place Convention Center (USA), May, 2014. (ポスター発表)
  • 福田実奈・青山謙二郎. ノンアルコールビールが認知課題成績へ及ぼす悪影響の可能性 日本心理学会第79回大会, 1AM-093, 名古屋大学, 2015年9月(ポスター発表)
  • 福田実奈・青山謙二郎.カフェインレスコーヒーは条件刺激として働くか? 日本行動分析学会第33回年次大会, 2B11, 明星大学, 2015年8月(ポスター発表)
  • 福田実奈・青山謙二郎.ノンアルコールビールが認知課題成績へ及ぼす効果 日本心理学会第78回大会, 2PM-1-089, 同志社大学, 2014年9月(ポスター発表)
  • 福田実奈・青山謙二郎.コーヒーの条件刺激による認知課題成績向上の可能性 日本行動分析学会第32回年次大会, P1-18, 弘前大学, 2014年6月(ポスター発表)
  • 福田実奈・畑敏道・小松さくら・青山謙二郎.行動課題によるコーヒーcravingの測定 日本心理学会第77回大会, 3AM-084, 北海道医療大学, 2013年9月(ポスター発表)
  • 福田実奈・青山謙二郎.選択肢の数が自由選択場面選好におよぼす効果 日本行動分析学会第29回年次大会, P2-36, 早稲田大学, 2011年9月(ポスター発表)
  • 福田実奈.ノンアルコールビールがGo/No-Go課題成績へ及ぼす効果 第133回海馬研究会, 同志社大学, 2014年7月(口頭発表)